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  • 地域金融と企業経営を 
    データとガバナンスで支える

    40年にわたる銀行ICT戦略の経験をもとに、

    地方金融機関および地域企業のデジタル変革を伴走支援します。

    経営と現場をつなぎ、

    「情報の可視化」から「戦略実行」までを一気通貫で設計します。


    中島代表

経営とITを、同じ言語で語れる存在であること

【なぜ今、デジタル戦略が重要か】

地域金融機関および中堅・中小企業は、今、大きな転換点にあります

ガバナンス高度化への対応
FISC監査基準改定
クラウド・ゼロトラスト前提の基盤設計
サイバーリスク増大
生成AIなど先端技術への対応
データを収益に結びつける戦略不足

これらは「IT部門の課題」ではなく、経営そのものの課題です。

【私たちのアプローチ】

1. 情報の可視化

企業が保有するデータ構造を明確にし、経営資源としての「情報」の存在を可視化します。感覚ではなく、事実(ファクト)に基づく議論へ。

2. プロセスの可視化

業務の流れを構造化し、

収益の源泉とリスクの所在を明確にします。

可視化は、戦略立案の出発点です。.

3. 効果測定と戦略評価

インサイト(深掘り)とフォーサイト(将来予測)を用いて、戦略の妥当性を評価します。

4. 合理化とガバナンス強化

業務効率化だけでなく、

  • リスク管理

  • 内部監査高度化

  • 三線監査体制の強化

までを見据えた設計を行います。

問い合わせ

■ 地方銀行向け

・監査高度化支援

・ICT戦略ロードマップ策定

・クラウドリスク管理設計

■ 地域企業向け

・DX戦略策定

・データ活用基盤構築

・業務プロセス改革

■ デジタル基盤構築

・API連携型ERP設計

・統合データ基盤設計

・ローコード開発支援